
ビジュアルカルチャーをおもしろくする編集者たち
Vol.3 古屋蔵人
紙媒体の編集だけではなく、アートTシャツのECサイト「TEE PARTY」や映像作品なども手がけ、まさに既存の枠から飛び出て幅広く活躍されている編集者、古屋蔵人さんにお話を伺った。
9 May 2013
音と機械とアート。 Vol.2 スズキユウリ
スズキユウリさんの作品には欠かせないものがある。サウンドと手触り、そしてユーモアを少々。今回は、最新作品からスズキさんの創作プロセスのようなものをうかがった。ようこそ、イッツ・ア・スズキユウリ・ワールドへ。
30 Apr 2013
SILENT COMEDY CUT-OUTS 20 Type (Brushing)
鈴木ヒロキのZINE「SILENT COMEDY CUT-OUTS」から、新作を10回の連載でお届けします。
15 Apr 2013
ビジュアルカルチャーをおもしろくする編集者たち
Vol.2 原田優輝
誰もが容易に「情報の編集」ができる時代になった現代において、所謂これまでの「編集者」は必要とされなくなってきたのだろうか?インタビューサイト「QONVERSATIONS」を展開している原田優輝さんに、これからの「編集」についてお話を伺った。
10 Apr 2013
ビジュアルカルチャーをおもしろくする編集者たち
Vol.1 島崎賢史郎
ここ最近、ある雑誌がファッション業界やクリエイターを中心に話題を呼んでいる。2012年12月に創刊されたビジュアル誌「N magazine」だ。発起人・編集長を務める島崎賢史郎は、明治大学政治経済学部に通う現役大学生である。
8 Feb 2013
CAT'S FOREHEAD on iPad mini
6 Feb 2013
伊波英里 インタビュー
映像に軸足を置きつつも、グラフィックや立体のオブジェなどの表現形態を問わず、自由奔放に作品を繰り出す伊波英里。彼女の意表を突く素材選びのセンスや、その柔軟な活動スタイルはどこから来るのだろうか。
17 Jan 2013
伊波 英里
17 Jan 2013
Season's Greetings from BUILDING / CAT'S FOREHEAD
6 Jan 2013
音と機械とアート。 Vol.1 毛利 悠子
カラカラという音が鳴る方向に近づいてみると、背後でピカッと何かが光る。はっとしてまた後ろを振り返ると、今度は天井でカタッと動く気配がする。毛利悠子が仕掛ける空間には、たくさんの小さないたずらが潜んでいる。
6 Dec 2012
C/F Gallery Tour Vol.1 mograg garage
国分寺にmograg garageという一風変わったアートスペースがある。他とはあらゆることが異なるこの空間から、何か新しいことが生まれそうな予感がする。
26 Oct 2012
Andrew Joyce / アンドリュー・ジョイス インタビュー
東京の街を訪れてからシティスケープを描くようになったというAndrew。日本で生活を始めて間もない彼は、街だけでなく商品パッケージや日本語のタイポグラフィも描き続けている。
12 Sep 2012
Andrew Joyce / アンドリュー・ジョイス
10 Sep 2012
Grace Lee / グレース・リー
12 Jul 2012
Grace Lee / グレース・リー インタビュー
お店の店構え、看板、そして商品のパッケージ等、日本にはインスピレーションの源にあふれている。そう語るオーストラリア出身のグレース・リーは、彼女の作品に欠かせないコピックとポスカを見つけた日本でイラストレーターとして活動をしている。
6 Jul 2012
アニメーションの、さまざまなカタチ Vol.1 和田淳
和田淳監督の最新作『グレートラビット』が、ベルリン国際映画祭短編部門で銀熊賞を受賞した。シャーペン一本を相棒に、ほぼ独学でコツコツと、ユニークでシュールな作品を作りつづけてきた気鋭のアニメーション作家が、世界三大映画祭のひとつを制したのだ。
28 Jun 2012
路川 敬
Editor
28 Jun 2012
北村 佳奈
Art
23 Jun 2012
We need moving image!
急速に変化するメディアの潮流に合わせて、グラフィックアーティストの活動方法も変化していきます。
21 Jun 2012
Manga × Culture Vol.2 小林エリカ
私たちのカルチャーの中にびったりと染みついている「漫画」をベースに作品作りをしている、デザイナーやアーティストに焦点を当てる連載企画「Manga × Culture」。第2回目はkvinaのメンバーでもある小林エリカ。
17 May 2012